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ご近所お花見
花見と言えば、桜の名所といわれるような場所にグループで集まり、わいわいやりながら食事やお酒を楽しむというのが一般的でありますが、今回コロナウィルス感染防止の為、大人数が集まる場所を敬遠した ご近所へご近所花見にいきました。
奈良時代には、花といえば梅や萩などを指していましたが、平安時代の貴族たちは桜を春の花の代表格として愛で、歌を詠み、花見の宴を開いて楽しんでいました。 以来、この時季に咲き誇る花は、桜以外にも桃や菜の花など色々ありますが、日本人にとっては「花」といえば桜の花を意味するようになりました。








